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 アイスダンスで活躍中の村元哉中選手と髙橋大輔選手。
氷上を表現の場としているお2人にとって、ディヴィエイトで走ってみた印象はどのようなものでしたか?


(髙橋)まずは軽さに驚きました。そして履いて動き出すと足の運びが良くて、自然と走り出してしまう感じがあったんです。柔らかくてクッション性があるのに、地面からの反発もあって、自分が思っている以上に体が前に進んでビックリしましたね。
(村元)軽さももちろんですが、私はフィット感があって足がきれいに包まれるところがいいなって思いました。足を出すだけで、スーッと気持ちまで前に進んで走りたくなる。こんな感覚は初めてです。



プーマらしさはどこに感じますか?
(髙橋)色の明るさですね。ポップさっていうのかな。プーマはいつもいい感じの蛍光感を出してくれるのですが、今回もきれいな色に仕上がっていて、そこに「らしさ」を感じます。
(村元)私も色だと思います、色がかわいくて、見ているだけで気分が上がります。それに走り出すと、どんどん楽しくなってくる感じもプーマらしいなって思います。


アイスダンサーにとって、ランニングはどのような位置づけで行っていますか?
(髙橋)カップルによると思いますが、僕は試合や練習前に自分のコンディションや体の動きを確認する場として走ります。位置づけとしてはウォーミングアップですね。
(村元)私も同じです。ウォーミングアップとして走ることがほとんどです。


最後にこれから走りだす方へメッセージをもらった。
(髙橋)ディヴィエイトならば走るのが苦手な人でも、気持ちより先に体が動いてくれます。外に出て体を動かすのは気持ちがいいし、いろんな景色を見ながら走れば、心も晴れやかになります。このシューズで走って、ぜひ新しい世界を見つけてください。
(村元)まずは一度、ディヴィエイトを履いてみて欲しいです。このクッション性と反発が合わさった絶妙な感覚は病みつきになりますよ。それを知れば、どこを走りに行こうと考えるだけでワクワクします。本当に気持ちいいシューズなので、これでランニングを楽しんで心も体もリフレッシュして欲しいですね。