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PUMA WOMENのプロジェクトディレクターに
フィットネスプロデューサーのAYAが就任
3月30日(火)19時よりスペシャルインスタライブを実施

プーマは2021年4月1日(木)より、PUMA WOMENのプロジェクトディレクターにフィットネスプロデューサーのAYAが就任することを発表いたします。
 
プーマが現在グローバルで展開しているブランドキャンペーン” SHE MOVES US “は、「世界をより良い場所にするために変革しよう」という信念や情熱に基づき、社会で活躍する女性たちを称賛し、力づけ、その活動をサポートするためのキャンペーンです。

このキャンペーンのグローバルアンバサダーには、女性の権利と平等を提唱するミュージシャンのデュア・リパ(Dua Lipa)、人種差別反対を訴えるモデルのウィニー・ハーロウ(Winnie Harlow)、LGBTQやサステナビリティーを提唱する女優・モデル・ソーシャライトのカーラ・デルヴィーニュ(Cara Delevigene)など、ファッション、カルチャー、スポーツなどさまざまな業界で活躍する女性たちが起用されています。
 
彼女たちの共通点は、自分のキャリアを持ち、その影響力を駆使して社会貢献を行っているということ。そして女性の社会進出に全力を注ぎながら、多くの女性たちを巻き込み世界を変えていく信念を持って活動していることです。

今回このブランドキャンペーンと連動してPUMA WOMENのプロジェクトディレクターに就任したAYAは、フィットネスプロデューサー、パーソナルトレーナー、モデルとしてのキャリアを持ち、数々の著名人をはじめ、幅広い年代の女性たちから絶大な支持を集めています。また、「日本人のライフスタイルや、女性に対する価値観自体を変えていきたい」という強い情熱を持ち、「日本総フィットネス化」という目標を掲げています。

プロジェクトディレクターとしてAYAは今後、ブランドメッセージを伝えるだけに留まらず、PUMA WOMENの強みでもあるサステイナブルな世界観にポジティブでエネルギッシュなイメージを与えていきます。また、多様性の幅を広げ、より多くの女性を勇気づけ、インスパイアする存在としてさまざまな活動を行っていきます。

就任にあたり、AYAは次のようにコメントしています。
 
「提唱したいのは、” 史上最高の自分 “。年齢、体型、社会の価値観の囚われず、自分らしくあることに自信を持つこと。以前モデルをしている時、細くなければいけない。筋肉をつけすぎてはいけない。若くないといけない。そんな社会の価値観に苦しんだ時期がありました。しかし欧米で活躍するモデルたちには、いろんな体型、年齢で活躍する女性たちが沢山いらっしゃいました。いろんな数字や社会の価値観に囚われることなく、フィジカルもメンタルも鍛えること、健康でいること、大好きなフィットネスウェアで毎日を過ごすこと。枠から飛び出して、自分の好きなこと、自分のスタイルを貫くこと、自分の夢を言語化し行動にうつすことで、それに賛同してくれる人たちが増え、自信を持つことができ、活躍の場も広がってきました。

今最もやりたいことは、” 日本総フィットネス化 “です。フィットネスには、人生を変える、世界を変える力があると信じています。多様性が受け入れられ始めている一方、まだまだ凝り固まった価値観や現状から抜け出せず、新しい一歩踏み出せない人たちも沢山いらっしゃると思います。最初の小さな一歩を踏み出せば、できないと思っていたハードルが少しづつ低くなっていく。自分に自信ができてくる。互いにサポートできる仲間も増えていく。それぞれの” 史上最高の自分 “を目指してみよう。そんな勇気と一歩一歩を私もまだまだ応援してもらいたいし、私も全力で応援していきたいと思っています。」

今回の発表に合わせて3月30日(火)19:00より、AYAらによる、LIVE配信が実施されます。今回プロジェクトディレクターに就任した経緯や今後発信していくメッセージについてなどの詳しいストーリーとともに、視聴者の方々からの質問にライブで答えるインタラクティブな内容のライブコンテンツを予定しています。なお、LIVE配信は、AYAのインスタグラム(https://www.instagram.com/aya_fitness/)からとなります。